「 大アジア主義 」一覧

朝鮮戦争当事国の指導者たちは、個人的な利益のために戦争をした

朝鮮戦争当事国の指導者たちは、個人的な利益のために戦争をした

南朝鮮の大統領の李承晩は、自身の再選を図って改憲をしようとして、朝鮮戦争のさなかに、反対派の国会議員150名を逮捕したり、暴力団を使って反対派を弾圧したりしていました。また、南朝鮮の軍隊幹部が戦争中に、軍用物資や食料を横領したため、南朝鮮軍の兵士が9万人も餓死しました。

毛沢東は、自分に反抗的な軍人を始末するために、朝鮮戦争に参戦した

毛沢東は、自分に反抗的な軍人を始末するために、朝鮮戦争に参戦した

北朝鮮の金日成が親分のスターリンに南への侵攻の許可を求めたところ、スターリンは「毛沢東がウンと言ったら侵攻しても良い」と返事をしました。何でスターリンがこんな返事をしたのかは資料がないので分からないのですが、大嫌いな毛沢東とアメリカの両方が傷つくのも悪くないと思ったようです。こうして朝鮮戦争が始まりました

朝鮮人は、数々の不法を行った

朝鮮人は、数々の不法を行った

朝鮮人は、駅前の一等地を勝手に占拠したりしました。いま駅前にパチンコ屋が多いのは、この時に朝鮮人が場所を不法占拠し、そこにパチンコ屋を開いたのです。なお、当時アメリカは日本人が大好きな軍艦マーチを演奏することを禁じていましたが、パチンコ屋内だけは許可していました。パチンコ屋で今でも軍艦マーチを流しているのは、このような経緯からです。

敗戦後に、手のひらを返したように、朝鮮人は反日になった

敗戦後に、手のひらを返したように、朝鮮人は反日になった

日本に不法滞在していた朝鮮人は、自分たちのことを「戦勝国民だ」と主張しました。敗戦までの彼らは日本人だったので、本当は彼らも敗戦国民なのです。さすがのアメリカも朝鮮人を「戦勝国民だ」と主張することを許さず、「三国人だ」としました。戦勝国民でも敗戦国民でもない、という意味です。

日本は、朝鮮を支那の属国から解放しただけでなく、投資し、教育し、職を与え、支那人の襲撃から守ってやった

日本は、朝鮮を支那の属国から解放しただけでなく、投資し、教育し、職を与え、支那人の襲撃から守ってやった

満洲で、支那人の農民が入植した朝鮮人の農民を襲撃するようになりました。このニュースが朝鮮に伝わり、朝鮮各地で排漢運動が起こりました(万宝山事件)。そこで日本は日本国籍を持つ朝鮮人を保護するために満州に武装警官隊を送りました。